ケーススタディ

ビクトリア大学の新戦略計画策定にアイデア・コラボレーションを活用

ビクトリア大学では、新しい7カ年戦略計画の必要性を認識したが、それをまとめるのに3カ月しかなかった。

Medallia Ideas を利用し、同大学は新しい副学長とともに10週間のスプリントで新しい戦略計画を策定し、戦略計画策定における最高レベルの職員の参画を達成した。

このアプローチの利点は、プロセスの民主化であり、アイデアを投稿するにしても投票するにしても、あらゆるレベルのスタッフが貢献する権限を与えられたと感じるようになった。これによって、戦略計画が上層部から言い渡される会社の文書とみなされるのとは対照的に、スタッフにオーナーシップが生まれた。

この成功により、ワークショップはスタッフ・エンゲージメントの主要な拠点として成長を続けることになる。

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